開始1年11ヶ月で月利430万円達成の生徒

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

【竹内主催IBC2026の新規募集をします!】

12月25日〜29日に、
Amazon輸入最強コミュニティ
「国際バイヤーズカレッジ(IBC)」2026の
新規募集をします。

今年も月利100-300万円超えが
続出した年でした。

Amazon輸入の分野で
日本で最も多くの教え子を直接見てきて
業界No.1と言われるほど、
結果を出す事に成功してきた竹内が、
年間コースで、あなたに
Amazon輸入ビジネスで稼ぐための
マインド、ノウハウ、環境を提供します。

圧倒的な独占販売が学びたい方、
10年以上の歴史あるIBCに興味のある方は、
お見逃しなくご確認いただければ幸いです。

コンサルタント実績
http://takeuchi01.com/users-voice/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

こんばんは、
『一生使えるAmazon輸入ビジネス大全』
著者の竹内亮介です。

本日は、開始1年11ヶ月目で
月利430万円達成(利益率30%程度)の
生徒Shinさんの成果報告を、
先日にいただいたので
シェアさせていただきます。

この方は2024年1月から
一年コースの個別コンサル、IBCを
ゼロから受講していただいています。

超多忙なサラリーマンでしたが、
2024年12月に1年で
月収160万円達成されました。

今年は月利300万円が目標でしたが、
すでに11月時点で目標を大きく超えました。
円安でも着実に稼げるようになりました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
竹内さん

こんにちは、〇〇です。

近況のご報告ですが、
11月実績で月利430万円を
達成することができました!

10月が266万円でしたので、
300万円台を超えて大きく飛躍できました。

これも竹内さんにご指導いただいた
内容を愚直に実践してきた結果だと
強く実感しております。
改めて心より感謝申し上げます。

12月も現時点では順調で、
このまま行けば月利500万円に
到達できるかもしれません。

一方、足元ではこれまでのような
「売れる商品不足」ではなく、
「売れる商品があるのに、
資金不足で仕入れ量を増やせない」という
キャッシュフロー制約が
大きなボトルネックとなってきました。

事業の成長スピードに
資金が追いついていない段階に入り、
来期に向けた資金戦略の
再構築が必要だと感じています。

既に、取引のある信金および
公庫へ追加融資を打診中ですが、
1期目を終えたばかりで
急成長している状況のため、
慎重な姿勢が続いています。

並行して、主力メーカーに対しても、
後払い・カード決済などの
取引条件改善の交渉を進めてまいります。

取り急ぎ、簡単ではありますが
近況のご報告をさせて頂きました。

詳細は次回の個別コンサルで
改めてご相談させてください。

以上、よろしくお願い致します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本当におめでとうございます。
今月12月は月利500万円達成
できると思います。

Shinさんは、
単純転売→メーカー仕入れ
→独占販売権・ブランド登録など、
竹内ノウハウ通りに
愚直に進めていただき成果が出ました。

そして来年には、僕のノウハウ通りに
本人が継続して愚直に進めば、
「Amazon輸入ビジネス大全」通りに、
月利1000万円も叶うはずです。

実は過去も現在もIBCには
こういった方がゴロゴロといます。

引き続き、大きく稼ぎ自由になる方を
一人でも多く増やせるように
12月25日〜29日に、
竹内主催Amazon輸入最強コミュニティ
「国際バイヤーズカレッジ(IBC)」2026の
新規募集をさせていただきますので、
来年度も乞うご期待ください。

★竹内の4年ぶりの新刊

Amazon物販で10年間、
月収1,000万円を稼ぎ続ける竹内が
月収3万円〜1000万円までステップ別に
全ノウハウをまとめました。

新刊『一生使える
Amazon輸入ビジネス大全(472ページ)』
ご購入・読者様限定10個の
スペシャル特典はコチラ
http://takeuchi01.com/book03/

★竹内公式LINE

・Amazon輸入大全1章立ち読み(PDF46頁)
・無料問い合わせサポート
・Amazon輸入大百科(PDF全427頁)
・独占販売権の契約書

今ならLINE登録後、上記特典を期間限定で
無料プレゼントしています。
https://lstep.app/bA45Y3w

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください