Amazon輸入を辞めるという選択肢

こんばんは、竹内亮介です。

 
最近、よく聞かれる質問があります。
 
 
「竹内さんは、Amazon輸入を辞めて
違うビジネスに行かないのですか?」
 
とか
 
「5年後は何をしてると思いますか?」

という感じの、
僕のビジネスの方向性に関する質問です。
 
 
結論から言うと、
僕はAmazon輸入を辞めるという選択肢は
今のところ全くないですし、
5年後もAmazon輸入は、
やっているのではないかと思っています。
 
 
(Amazonのアカウント停止など、
なんらかの諸事情で
Amazonが使えなくならない限り。)
 
 
Amazonは今後さらに成長するモールであるのは
間違いないですし、輸入ビジネス自体も
江戸時代から続くビジネスモデルなので
なくなるわけがないと思っています。

要するに、
Amazon × 輸入ビジネス
= 無くならない、継続的に稼げる、今後も成長していく、最強
と個人的に考えていますので
今後5年とかは引き続き続けていくのではないかと思います。
 
(この進化の速い業界で、
もはや5年後は
どのような状況になっているかわからないですけどね。)

また、
メーカー独占販売権を何社も持っていることもあり、
ほとんど時間をかけずに稼げているし、
辞めても辞めなくてもそれほど時間の違いもないので、
あえて辞めるという選択肢はないと考えています。
(辞めながら稼いでいるような状況でもあるので。)
 
 
Amazon輸入物販を辞めていく人もいますが、
そういった方は、

おそらく、
 
・あまり稼げていない
・作業時間の割に効率良く稼げていない
 
などの理由から撤退していっているのだと考えられます。
 
 
更に利益率が高いビジネスモデル、
もっと効率の良いビジネスモデルに
進化することは考えられますが、
今やっていることでも十分効率がいいので、
何度も言いますが、
あえて辞めるようなことはしません。
(あえて日本の独占販売権などの権利を
捨てる理由はありませんよね。)

(Amazon輸入+更に効率の良いビジネスならばするかもしれませんが、
今やっていることはあえて捨てません。)
 
 
Amazon輸入ビジネスほど安定的に、
効率よく、特別なスキルもいらず、
楽して稼げるビジネスは、
個人的にないと思っています。
 
(語弊があるかもしれませんが、
ひとたび仕組みを作れば
物を流すだけの作業にすることも可能ですので)
 
 
そして、
Amazon輸入ビジネスは、
月収100万円を
個人レベルで稼ぐには
最適なビジネスモデルだと思っています。
 
 
 
僕がそうであったように、
Amazonは、
初心者が月収100万円を稼ぎ、
基礎的なビジネススキルをつけるのにも
最適なプラットフォームですね。

それなので、僕と同じような価値観で、
僕のことを信じてくれる方たちに、
自分の力で稼ぎ、組織に縛られず自由に生きるために、
今後もAmazon輸入を教えるコンサルティング活動も
続けていきたいなと思っています。
 
 
 
というわけで、
色々言いましたが、
結局何が言いたいのかというと、
僕はよっぽどの理由がない限り、
Amazon輸入を辞めるつもりはありませんし、
Amazon輸入での成功者を
これからも輩出していき、
次世代の人へ伝えていけたらいいなと思っています。

竹内亮介
 
 

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現在、打ち合わせをしたり、
話をつめている段階で、
僕自身もどのような内容にするか、
考えています。

現段階では、
Amazon輸入書籍は一冊出したいなと思っていて、
大枠はできあがりつつある状況です。

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