Amazon欧米輸入のライバル状況

こんばんは、竹内亮介@ロシア・サンクト
ペテルブルクです。

僕は2012年にAmazon輸入を
スタートしましたが、
当時は空前絶後の円高と言われていて
1ドルは75円くらいの時期でした。

そしてAmazonマーケットプレイスで
個人でも販売ができるというブームの時期で
米Amazon→日本Amazonの転売が
ブームの時期でした。

今でいう仮想通貨のように、
Amazon輸入がかなり流行り
ライバルが大量にいた時期でした。

みんな同じ転売をやったので
リサーチしてる時には
ライバルセラーが5人しかいなかったのに、
仕入れて納品する頃には、
ライバルセラーが30人以上になり
価格競争になるというのはザラでした。

価格も半額くらいになっていて
仕入れれば赤字という状態で、
過酷でかなり厳しい時期でした。

そんな、最も厳しい状況でスタートしたので
なかなか利益は上がりませんでしたが、
思考を使い、camelcamelcamelや
メーカー仕入れ、独占販売権を
2012-2013年頃に重点的にやって
月収30万円→100万円→200万円と
伸ばして行きました。

当時の激戦区の中で揉まれに揉まれて、
最も稼いで生き残った一人だと思っています。

で、現在のAmazon欧米輸入の
ライバル状況はというと
当時より円安になり、
せどり、中国輸入、輸出など色々な
物販ビジネスに実践者が分散されていますし、
今はビジネスとして普通の状態に
落ち着いていると思います。

むしろ、せどりや中国輸入の方が人気で
Amazon欧米輸入よりライバルが
多いのではないかと思います。

欧米輸入というと、
少し前に流行って今では廃れているような
イメージの方も、この業界が長い方は
多いと思います。

(しかし、camelcamelcamelや
メーカー仕入れ、独占販売権などの、
僕の独自ノウハウをやれば
欧米輸入でもまだまだ稼げるし、
そう言い続けて、
このジャンルを僕が作りあげてきたイメージです。)

というわけで、
Amazon欧米輸入のライバル状況は
今は大流行した頃よりは少なく
ビジネスとして普通の状態に落ち着いています。

レッドオーシャンでもなく
ブルーオーシャンでもない感じですが
しっかりビジネスとして捉えて
継続した努力をしないと
人並み以上には稼げないし、
そうする人は高確率で稼げるように
なっている状況です。

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