質問する相手を間違わないようにしよう

こんばんは、竹内亮介です。

本日は、
「質問する相手を間違わないようにしよう」
という話をします。

僕はゼロから起業する
Amazon輸入販売のビジネスを教えています。
(年間1億円の利益を出すレベルなら
教えることが可能です)

日々、コンサルティングで
沢山の質問をいただき
稼げる情報を教えて
回答しているのですが、
僕に聞くよりも、他に聞いた方がいい
ということもあります。

たとえば、Amazon関連の質問は、
Amazonテクニカルサポートに聞いた方が、
正確な情報を迅速に聞くことができます。

(電話は土日祝日を含め午前9時から午後9時、
メールは24時間365日受付)

僕もいまだにAmazonに連絡することもありますし、
そのクセをつけています。

法律関連や貿易関連は、
税関や関係省庁の担当部署、
または貿易専門機関の
ミプロ、ジェトロに質問した方が
正確な情報が聞き出せるし、回答が速いです。

ジェトロ(日本貿易振興機構)
http://www.jetro.go.jp/indexj.html

ミプロ(対日貿易投資交流促進協会)
http://www.mipro.or.jp/

(法律に関しては、僕の本の
89~91ページ参照)

Amazonで稼ぐ上での販売戦略
仕入れ方法、交渉方法などの、稼ぐ情報は、
コンサルタントである僕に聞いた方がいいです。

(ただ、Googleで検索してわかることは
検索して調べた方がいいです。
なぜなら、自分で調べれば10分で解決ことを
僕に質問したら最大24時間かかるケースがあり
待ってる時間を無駄にする可能性があるからです。)

というわけで、「正確性」「速さ」を求めるなら、
上記のように、情報収集した方がいいです。

基本的には専門家に聞くようにして、
「正確な情報」を「正確な相手」から
聞き出す習慣をつけると、
あなたのビジネスは加速し、有利になりますね。

竹内亮介

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>