開始1カ月で月商100万円達成する方法

こんばんは、竹内亮介です。

本日は、開始1カ月で月商100万円達成する方法をお話します。

なぜこのような話をするのかというと、
9月に読者さんから開始1カ月で月商100万円達成した
成果報告の以下メッセージをいただき思うところがあったからです。

(途中、少し省略しています。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
竹内亮介様

はじめまして。わたくし●●●●と申します。
今年の夏にAmazon輸入転売を始めたばかりのものです。

8/28日に初めて物が売れた時の感動を今でもよく覚えています。
売り始めてから、まだ初めて一か月もたっていません。
今までの売り上げは90万円を超えています。もうすぐ100万超えます。

竹内さんの教え通りにするとこうなりました。
感謝したく思いメールしています。
本当にありがとうございます。

今の目標は直接取引、メーカー仕入をしていき、
卸価格で仕入れる、独占契約も取っていくです。

月収100万を今は目指しています。実はまだメーカー交渉は初めていません。
卸をしてもらうための英語での交渉文やメーカーリストは作っています。
実行あるのみ!!
まだまだやることはたくさんありますが、
確実に一歩づつ目標に向かってやっていきます!!!

人の役立つこと、人が喜ぶことをしたい、それがわたしの願いです。
海外からの輸入も、そこにベースがあります。
輸出とか考えずに本命一本勝負していきます!

ブログを見ていると、竹内さんの人柄がよく表れているように思います。
人を思う気持ち、やさしさ、それであって芯がしっかりとある。
すばらしいと思います。
それに加えて、竹内さんのやり方はすでに確立されているので、
ぜひコンサルに申込したかったのですが、
忙しさゆえに申し込めませんでした。本当に残念です。
    
これからも竹内さんのやり方をよく研究してがんばっていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

●●●●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

開始1カ月で月商100万円達成する方法は、
ノウハウ通りにやる「素直さ」と「行動力」ですね。

それだけで月商100万円くらいは
余裕で超えることができます。

今のAmazon市場で月商100万円くらい、
達成できないわけがないという感じです。

プライドが高く、自己流でやるから、
上手くいかないのです。
そして、行動しない人は当然稼げるわけがないです。

Amazon欧米輸入で稼ぐノウハウは、
僕の本に全て書いています。

そして、どうしても本とメルマガだけでは
1人で稼げない場合は、
コンサルティングを受けることをお勧めします。
(現在は募集していませんが、
来年のコミュニティ募集を年末にする予定です)

というわけで、
1カ月で月商100万円達成するには、
素直に行動しまくることです。

すでに僕の本でノウハウは体系化されていますので、
ぜひしっかり読んで、素直に
行動していただければと思います。

発売から1年半経っても
Amazonのeコマース部門カテゴリーで1位になる
ベストセラー本になっています。

そして、僕自身、第2弾の書籍を、
今後リリース予定ですので、
ぜひ受け取って、行動していただき、
さらに稼ぎを増やしていっていただければ嬉しく思います。

竹内亮介

★よろしければぜひ応援クリックしていただけると嬉しく思います↓
クリックが多いブログほどランキング上位になる仕組みのため、とても励みになります!


輸入・輸出ビジネス ブログランキングへ
にほんブログ村 小遣いブログ 海外輸出・輸入ビジネスへ
にほんブログ村

★竹内亮介とLINE友達になるにはコチラ↓

竹内への連絡は基本的にこちらからしていただければと思います。
LINE@だけの企画とか、LINE@だけの情報も配信予定です。

スマホからはコチラをクリック後確認ボタンを押すだけでOKです。

友だち追加

もしくは「@takeuchi」でID検索ください。(@をお忘れなく!)

※LINEにいただいたメッセージは全部手動で返信してます!
※LINE登録のお礼に竹内の著書の一部と、
Amazonを使って10万円の利益を稼ぐ方法の教材を即お届けしています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>