Amazon欧米輸入を勧める本当の理由

こんばんは、竹内亮介です。

本日は、
「竹内がAmazon欧米輸入を勧める本当の理由」
を話をします。

まず、ネットショッピング市場規模は年々上昇しています。
(ネットショッピング市場規模は、2013年に11.2兆円になったことが発表されました。
これは年々上昇していて前年比17.4%の増加になっています。)

消費低迷の日本において、ここまで成長している産業は他にありません。

今後もネットショッピングの市場規模はさらに拡大していく一方であると、
明らかに予測がつきます。
http://thebridge.jp/2014/09/meti-ecommers-data-pickupnews

(現在11兆円のEC市場が将来的に60兆円になる
などと言われています。)

そして、このネットショッピング市場を牽引している
大手オンラインショッピングモールがいくつか存在していますが、

その中で最も成長を遂げているのがAmazonなのです。

(Amazon日本の売上は、2010年は約4400億円、
2011年は約5200億円、2012年は約6200億円、2013年は約7455億円と、
年々上昇しています。)

そのAmazonで出店して販売ができるという、
この商売のポテンシャルの高さがわかると思います。

このように市場がどんどん成長していますので、
一年後、二年後には今以上に商品が売れていくことが予想されます。

(最近稼いでいる人がやたらに多いのは、
こういった市場背景も影響していると考えています)

ネットショッピング市場規模は日本国内で急成長している
数少ない市場なので超オススメです。

(ネットショッピング市場全体の売り上げが伸びているからです。)

■中国輸入ではなく、なぜ欧米輸入を推奨するのか

次に、「なぜ中国輸入ではなく、欧米輸入の方がいいか」です。

それは、偽物を扱い、
Amazonのアカウント停止になるリスクが
中国輸入より欧米輸入の方が極めて低いためです。

偽物販売に関しては、
昨年から、Amazonは出品商品で、
頻繁に警察から捜索を受けましたし、
ニュースになったりしています。

Amazonは大企業なので
今後、購入者離れやイメージダウン、企業防衛の為にも、
このような販売者はどんどん排除していく傾向になっていくでしょう。

そして、販売者は
Amazonのアカウントが停止されると、
売り上げや入金がストップし、死活問題になります。

さらには在庫の返送も含めて大きな労力をかけることになり、
仕入れをしていますので最悪の場合、借金を背負うことになります。

Amazonアカウント停止の危険性は、
以前にも増して高まっていると言えるでしょう。

現在流行っている中国輸入だと、
知らないうちに偽物を扱っていることもあり、
有名情報発信者や、多くのトップセラーでさえ、
頻繁にAmazonアカウント停止になっている現状があります。

仮に「偽物と気がつかなかった」と答えても、
Amazonに目をつけられたら通用しません。

中国輸入だとAmazonのアカウント停止は普通のことなのです。

このようなリスクが極めて低く
長期的に安定した安全な商売ができるので、
僕はAmazon欧米輸入を推奨しているのです。

さらに、Amazon欧米輸入で
僕の最も得意とする
メーカー卸ができるようになると、
まず偽物はありえませんし、
むしろ偽物を取り締まる側になるのです。
(僕もパートナーと偽物を取り締まる活動をしている事実があります。)

こういった経緯からも、
Amazon欧米輸入で僕は安心して
ストレスフリーで暮らす事ができると確信しています。

■アフィリエイトはGoogleに規制されていきます

先日3月17日、Googleウェブマスター向け公式ブログで
ガイドラインの更新を発表しました。

これによりアフィリエイトはもちろん、
Googleが奨励するウェブサイトだけを作らないと
ほとんど全て検索結果から外されることになるようです。

Googleが実質的にサイトアフィリエイトを
禁止したということです。

今後も、サイトアフィリエイトは
Googleに監視、規制が強化されていく方向に
行くことが予想できます。

今までコツコツやる人が稼げていた
サイトアフィリエイトも、
今後は稼ぎにくくなることが予想できます。

川島和正さんのブログ記事
http://ameblo.jp/kk5160/entry-12004299687.html

■せどりも規制されつつあります

本、音楽、ゲームなど、あらゆる中古品を取り扱う
「せどり」を実践している人の仕入れ先である
ブックオフで、せどりが規制されつつあります。

携帯を取り出して商品を調べ、
価格差をチェックすることをしていると
店員から止められるようになったようです。
(まだ強化はされていないようですが)

さらに、Yahoo! JAPANとブックオフは、
2014年4月24日に資本・業務提携契約の締結を行っていますので、
http://pr.yahoo.co.jp/release/2014/04/24a/

ブックオフにある中古本を
ブックオフが直接ヤフオクでも販売できるようになっています。

せどらーにとってはブックオフで安く仕入れられる商品が、
すでにヤフオクで並んでいるため、
高く売れなくなるということです。

僕は、それぞれのビジネスを否定するわけではありませんし、
全く稼げなくなることはないと思いますが、

客観的に見て、このような現状があります。
こういった背景からも冷静に考えて
僕はAmazon欧米輸入を実践することを勧めています。

竹内亮介

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